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ビードルキャンプP2P投資のメリット・デメリット。飛ぶリスクや危険性は?

どうもとしみつです♪

2月5日から新しく始まったビードルキャンプ。

僕もゴッドソードというP2P案件以外のP2P投資はやっていませんでしたが、今回のビードルキャンプはちょっと人気が出そうということで軽く参加しています。

やっぱり日本銀行の取引ということでやりやすいという面でも人気があるのでしょう。

今後大きく伸びるのかどうかちょっと探りながらやっていこうと思っています。

そして今回の記事はビードルキャンプP2Pの良いところや僕が個人的に思うあまり良くない部分をそれぞれピックアップしてみました

どの案件にも良いところ悪いところがあるので、これからビードルキャンプに参加する人などは参考にしてみてください^^

ビードルキャンプP2P投資の5つのメリット

まずはメリットからですが、僕がビードルキャンプに感じる良いなと思うポイントは以下の5つです。

ビードルキャンプの良いところ

  • 仮想通貨を使わずに日本円で取引できる
  • 運営に資金を預けないのでリスクが少ない
  • サイトが綺麗で使いやすい
  • 運営のレスポンスが早い
  • ボーナスポイントでカードを購入できる

それぞれ解説しますね!

仮想通貨を使わずに日本円で取引できる

1番のメリットは仮想通貨などの知識がなくてもビードルキャンプは日本の銀行取引なので日本円で参加することが可能です

ゴッドソードマリンベイといった他のP2P案件もありますが、これらはすべてUSDTという仮想通貨を利用して行います。

もともと、仮想通貨の取引をやったことがある人であればスムーズに参加することができるのですが、USDTを手に入れるまでに挫折してしまう人も多いんですよね。

だからこそ、日本円取引のエクスカシーファームは人気が出てあそこまで伸びたのだと思いますし、ビードルキャンプも大きく伸びる可能性はあるかな?と少し思っています

もちろん、すぐに終わる可能性だって0ではないわけですから難しいですけど、新規ユーザーが入ってアイテムを購入するサイクルが崩れなければP2P案件は続きますから。

今の状態では特にビードルキャンプは問題はなさそうです。

運営に資金を預けないのでリスクが少ない

ビードルキャンプでは取引はチップ購入以外は個人同士のやり取りになるので、資金を運営にあずけておく必要はありません

資金を預けないから全くリスクがないかというとそうではないですが、資金を預けて運用してもらうタイプの案件と比べれば比較的リスクは少ないと考えています。

当然、ログインできなくなれば購入したチップやアイテムなどは売却できないので、そのリスクはあるんですけどね。

でも、投資にリスクはつきものですから。

アイテムが売れない状態になる前に撤退などを早めに考えて行動する。

これが大切かなと思います。

サイトが綺麗で使いやすい

僕は登録だけしてやっていないP2P案件もたくさんありますが、個人的にビードルキャンプはサイトも綺麗で使いやすいです。

そんなの稼ぐことと関係ないじゃん!と思うかもしれませんが、操作や見やすさって実はめちゃくちゃ重要なことなんですよね。

毎日ログインしてそのサイトを見るわけですから。

使いづらかったらやろうと思いませんよね。

ぶっちゃけ今やっているゴッドソードの管理画面はお世辞にも綺麗とは言えないので(笑)

特にスマホ画面でも綺麗に操作できるので、これは他の案件よりも良いと感じた部分です。

運営のレスポンスが早い

今まで疑問などがあった時に運営に質問などしていましたが、他の案件とは違い時間帯にもよりますが、レスポンスはかなり早い印象をうけました。

やっぱりちょっとしたことでも相談してすぐに連絡が来るというのは大切なことですからね。

僕も同じくサポートを行っている身としてはレスポンスはなるべく早く返すことを心がけています。

今後もっと人が増えてくるとレスポンスもどうなるかわかりませんが、プレオープンの現時点ではかなり良いと感じました^^

ボーナスポイントでカードを購入できる

ビードルキャンプはアフィリエイト報酬も採用しているのですが、アフィリエイト報酬で貰ったボーナスポイントはカード交換に利用することができます

ということは、紹介ボーナスが入れば自分のお金を使わなくても利益が出せるってことです。

もちろん、P2P案件は個人でも十分稼ぐことができるので、絶対に紹介をしないといけないわけではないですが、紹介力がある人には結構魅力的かなと。

しかも紹介も3段目まではあるので、もしかすると紹介だけでかなり稼ぐ人も出てくると思います。

注意
紹介をする方は絶対に責任をもってサポートをしましょう。一生続くとかそういう言葉はつかないことをおすすめします。

アフィリエイト自体は新規参入を増やすためのマーケティングとしては僕は取り入れるのは良いとは思っているので、ビードルキャンプもそれで盛り上がればいいかなとくらいに考えています。

ビードルキャンプP2P投資の僕があまり良くないと感じる5つのポイント

ビードルキャンプのメリットばかりを書いてきましたが、僕がビードルキャンプに思うあまり良くない思う部分もあります。

それがこちらの5つです。

ビードルキャンプの微妙だと思うポイント

  • 相手に本名などの個人情報がバレてしまう
  • 毎日の抽選時間が4時間と長くログインができない
  • チップを購入してから反映に時間がかかることがある
  • 消費税がかかり20万円以上の売上なら税金支払いは必須
  • 自動取引がないのですべて手動でやる必要がある

相手に本名などの個人情報がバレてしまう

ビードルキャンプでは銀行取引なので、相手に自分の名前などがわかってしまいます

名前がわかったところですべての個人情報が漏れるということではありませんが、それでも本名が誰かにバレるってちょっと怖いですよね。

銀行取引の場合は相手先がわからないとカードをリリースできないのでしょうがないですが、できれば仮想通貨も今後考えてもらえると嬉しいです。

MEMO
世界に向けて進展させていくと言っているのでおそらくいずれは仮想通貨なども取り入れるでしょう。日本円なら海外の人はやらないので。

毎日の抽選時間が4時間と長くログインができない

ビードルキャンプの抽選時間は昼の12時から夕方の18時の間です。

そしてこの4時間の間はログインすらすることができません

なぜログインすらできない仕様なのかわかりませんが、マッチング機能だけ止めてログインはできるようにすればいいと思うんですよね。

例えば忙しい主婦の人とかだと、この時間にしかチップ購入できないとかもあると思いますし、確認とかもしたいはずですから。

今はプレオープンだからかもしれませんが、ここは大きく変えてほしいです。

チップを購入してから反映に時間がかかることがある

仮想通貨がメインのP2P案件であれば、チップを購入してからの反映はそこまで時間はかかりません。

しかし、ビードルキャンプの場合は運営の銀行先に振り込んで、それを運営が確認してから発行になります。

そのため、時間帯などによってはチップ購入にめちゃくちゃ時間がかかることがあるのです。

事前にチップを多く購入していれば問題はありませんが、1日も2日もかかるケースが今はあるので、そうなると心配になりますし、ストレスも溜まりますよね。

できれば申請して最低でも30~1時間以内に確実に反映できるようにならないと僕は嫌ですw

消費税がかかり20万円以上の売上なら税金支払いは必須

ビードルキャンプはアイテム売買になるので、20万以上の利益が出た場合は必ず税金を支払わなくてはいけません

また、個人、法人どちらでも2年以上事業としてして行っている場合は、別途消費税の支払い義務も発生します。

MEMO
個人事業主や法人でも2年間は消費税の支払い義務はありません。

P2P案件では海外で運営している会社もあるので、その場合は消費税が発生しない可能性はありますが、ビードルキャンプは日本の会社が運営しているので、確実に消費税はかかります。

国外取引については、消費税は課税されません(不課税)。

引用:国税庁

そして、税金に関しても日本円のやり取りなの絶対に税務署にはバレると思っておきましょう。

注意
もちろん、仮想通貨の取引でも利益が大きくでれば基本は申請をして税金は支払わなくてはいけないですが、取引履歴などをすべて追えるか?というと、、、

だから絶対に銀行取引はしない!という人も多いです(笑)

自動取引がないのですべて手動でやる必要がある

ビードルキャンプはすべて手動で行うので当選したカードが多いと振込するのがめちゃくちゃめんどくさいです。

それが逆に資金を預けなくても済むメリットでもあるのですが、自動取引を望んでいるユーザーも一定数いるとは思うので、実装されてほしいなと個人的には思っています。

ビードルキャンプで稼ぐためには資金管理はしっかりとしよう

ユーザーの増え方などを見るとかなり期待されている案件なのかなというのが率直な僕の意見です。

銀行取引が嫌な人にとっては絶対にやらない案件だとは思いますが、それでも仮想通貨などが苦手でP2P投資を気軽に参加したい人には人気はでそうなので、僕もちょっと参加はしていこうと思っています。

ただ、資金管理やリスク管理は稼ぐためには絶対に必要不可欠なので、その辺りは十分理解して参加してくださいね^^

では今回はこれで!としみつでした!