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コインニール(CNV)の評判や口コミ!登録・入金・使い方やCNVの紹介報酬などを徹底解説

どうもとしみつです^^

僕はPGAという案件に大きく投資をしていますが、それ以外にも様々な投資案件や取引所に登録をして投資をして検証したりしています。(PGAがどうなるかはわからない)

もちろん、完全に詐欺みたいな案件はやらないですし、仮にやったとしても紹介することはありません。

このブログでは本当におすすめできる取引所や案件だけを紹介しているつもりですが、、今回紹介するのが海外の仮想通貨取引所「コインニール」。

コインニールは独自のトークンであるNEALを発行し、取引マイニングも行っている取引所として注目を集めています。

しかし、実際に利用するとなるとあまりネットにはまだ情報がないので、この記事で

  • コインニールの特徴やメリット
  • 取引マイニングについて(CNVなど)
  • コインニールの紹介報酬
  • コインニールのデメリット
  • コインニールの登録方法

などをまとめて解説します。

マイニングに興味があったり、海外取引所の開設を考えている方はぜひ参考にしてみてください。

海外取引所「コインニール」の基本情報や特徴メリットについて

ではまずはコインニールの概要や特徴などから。

コインニールの基本情報

取引所名 Coineal
設立年 2018年4月
所在地 香港
独自トークン NEAL
取引所手数料 メイカー・テイカ-ともに0.15%(一部例外あり)

コインニールは、2018年に設立された海外の仮想通貨取引所です。

独自トークンの「NEAL」という通貨を発行しており、取引マイニングなどを行っているのが特徴。

まだ日本での知名度はそれほど高くありませんが、中国・ベトナム・日本・ロシアなどでサービスを展開しており、現在の利用者数は700万以上です

MEMO
ちなみに国内取引所のコインチェックではアプリのダウンロードが300万ということなので、その2倍以上利用者数があるのがコインニールになります。

スマホアプリの開発なども進めていることで取引量も右肩上がりに増えており、いま注目の取引所といえます。

1日の取引量は600億円を超えるともいわれており、今後はさらに人気が出てくるでしょう。

コインニールの取引手数料

次に、コインニールの取引手数料について紹介します。

コインニールの取引手数料は、基本的に0.15%です。

手数料としては安いとはいえませんが、コインニールは独自トークンのNEALによる払い戻し(取引マイニング)というサービスがあるので、非常にお得な取引ができます。

コインニールを利用すれば、取引手数料がNEALとして還元されるので、実質的にはそこまで手数料で損をする心配はありません。

また、コインニールではNEALの保有者に対して、利益の一部を配当するサービスも実施しています。

そのため、手数料だけを見れば安いとはいえないものの、NEALを保有してサービスを利用している人に関しては、大きな損失となることはあまりないといえるでしょう。

コインニールで取り扱っている通貨の種類

コインニールで取り扱っている通貨の種類は、ビットコイン・ETH・LTCなど主要な通貨をはじめ、91ペア56通貨です。

アルトコインやビットコインボルト、新しい通貨にも早い段階で対応しているので、日本の取引所で扱っていない通貨を利用したい人は重宝します。

2020年10月現在だと、数か月で10倍近くの値上がりを見せている銘柄も。

コインニールは海外の取引所なので、中にはマイナーな銘柄もありますが、通貨の種類でいえばかなり豊富な種類を扱っています。

日本語対応やスマホアプリの利用も可能

コインニールは海外の取引所ですが日本語に対応しているため、日本人でも問題なく利用できます。

そのほか、中国語・英語・韓国語・ベトナム語・ロシア語など計6か国語に対応しているのが特徴です。

注意

ただし、日本語対応といっても公式サイトの説明や情報すべてに対応しているわけではありません。

企業情報をはじめとする詳細情報などは、一部日本語に対応していない場合もあります。

その場合はGoogle翻訳などで対応しましょう。

また、コインニールはスマホアプリも提供しており、アプリをダウンロードしておけばわざわざパソコンを開かなくても、スマホで手軽に取引ができます。

配当チェックや管理などもスマホアプリで可能なため、移動中や忙しい人が使うにはたいへん便利です。

スマホアプリはandroidとiOSに対応しているので、コインニールを利用する際はそちらもダウンロードしておくことをおすすめします。

コインニールのセキュリティシステム

コインニールは、98%ほどの仮想通貨をコールドウォレットで管理しています。

コールドウォレットはインターネットとは別のシステムで管理されているため、ハッキングなどの心配もありません。

そのため、コインニールのセキュリティシステムはかなり高く、安心して利用可能です

さらに、コインニールではコールドウォレットのほかにマルチシグネチャ・オフランシグネチャ・階層化アーキテクチャなど、高度なセキュリティ対策をしています。

もしネットワークを通じて攻撃を受けたとしても、強力な保護システムによって外部からのハッキングや情報漏洩を防いでくれるため、セキュリティシステムは非常に高いです。

コインニールのCNVマイニングプロジェクトについて

ビットコインなどの仮想通貨の取引所としても普通に使えるコインニールですが、実はコインニールが行っているマイニングプロジェクトというサービスが9月から始まりました。

もしかすると、こちらのCNVについて詳しく知りたい!という方もいると思うので、ここからはコインニールのCNVについてちょっと解説しますね!

興味がある方はより詳しく相談も受け付けているので、こちらのLINEからお問い合わせください。

>>コインニールCNVへの相談はこちら

僕も参加していますので^^

マイニングプロジェクトとは

コインニールでは、Coineal Value Coinという独自のコインを用いて、CNV(Coineal Value)という取引マイニングプロジェクトを行っています。

これはCoineal Exchangeが作成した新しいマイニングプロジェクトで、コインニールが取引で得た収益の一部をユーザーに還元することを目的としたサービスです。

マイニングよって得られるのは独自通貨のCNVで、全体のコイン量は2,100万CNVとなっています。

仮想通貨の取引所は世界中にいくつもありますが、取引マイニングを行っている取引所は多くありません。

仮想通貨の取引マイニングで利益を出したい、と考えている方は、ぜひチェックしておくべきサービスです。

ハッシュレートマーケットプラン

コインニールの取引マイニングにおけるハッシュレートは、購入するパッケージによって異なります。

パッケージ額による各マーケットプランがこちらです。

  • Starter 300ドル
  • Basic 600ドル
  • Standard 1,200ドル
  • Premium 2,400ドル
  • Premium Plus 4,800ドル
  • Diamond 12,600ドル

コインニールでは、100USDT=1TH/Sハッシュレートとして取引を行います。

どのプランを購入しても、開始日は一律で2020年9月21日です。

ブロックは30分ごとに生成され、各ブロックで生成されたCNVはマイナーのハッシュレートの比率に従って、平等に分配されます。

ブロックあたりのコイン採掘量は、以下の通り。

コインニールのCNV採掘量は、画像のようにステージが上がるごとに減少します。

つまり、マイナーが増えれば増えるほど、一人あたりの取り分が減るということです。

そのため、マイニングにはできるだけ早い段階で参加したほうがお得でしょう。

なお、取引マイニングによって獲得したCNVはコインニール内で取引することも可能で、BTCやUSDTにも変換できます

マイニングによって得たCNVで、新しいマイニングプランを購入して複利運用のような利用も可能ですし、即ビットコインやテザーに交換してしまうのも自由です。

ですので、

CNVコインをずっと保有しないというロックもないですし、毎日の利益はすぐに交換できると考えると個人的には安心して取り組むことができる案件

だと思って僕も参加しています。

CNVマイニングプロジェクトの利用方法

それでは上記の情報を参考にしつつ、CNVマイニングプロジェクトの利用方法を紹介します。

注意
登録方法に関しては後ほど紹介します。

コインニールでマイニングプロジェクトに参加したあと、管理画面の上部に「CNV」という画面から、マイニングの管理画面に飛びましょう。

マイニングプランの管理画面に入ると、1日のマイニング収益や、自身の総マイニング収益などが確認できます

また、画面左側に以下のような項目が表示されるので、確認してみましょう。

  • 購入記録
  • 自分のマイニングプラン
  • マイニングウォレット

「自分のマイニングプラン」では、1日のマインング収益や自身の総マイニング収益などに加え、ハッシュレートパワーや残りの日数なども確認できます。

自分がどんな取引マイニングを行っているのかチェックできるページです。

「マイニングウォレット」をクリックすると、総マイニング収益・1日のマイニング収益・日付ごとのマイニング収益などが確認できます。

基本的には取引マイニングで得た収益や利用状況などは、このCNVページから確認できる、と覚えておくといいでしょう。

ちなみにマイニングへの参加は自由です。

興味がある方はより詳しく相談も受け付けているので、こちらのLINEからお問い合わせください。

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僕も参加していますので^^

コインニールCNVの口コミや評判!

では、コインニールのCVNマイニングプロジェクトですが、実際の口コミ評判はどうなのか。

Twitterなどに投稿されていたコインニールの口コミを一部見てみましょう。

CNV掘れてる、掘れてる。今のところ、300ドルのプランで1カ月15枚ペースかな。明日ついにコインニールに上場。10000円超えたら爆益になりますね〜 引用元

CNV コインニールの事を聞いて調べてたんやけど本当に凄い。約15万入れてたら1日1500円ぐらいのマイニングが出来るんか。でもボルトの時みたいに絶対暴落はあり得る。もってコレは半年もないとみてる。それまでに、資金入れてマイニングして原資を抜けるかが勝負。リスクは大きいけどリターンも大 引用元

次から次へと報酬を考えてくれているコインニールは控えめに言って神。MLAが始まった今から、バイナリー始まるまではとにかくスピードupすべし。理由は発表と同時に分かります。今日もジリジリ上がってくれCNV 引用元

Twitterにある口コミをまとめると、以下のような声が多く見受けられました。

口コミ

  • CNVで利益が出ている
  • 約15万入れたら1日1500円ぐらいのマイニングができている
  • 次から次へと報酬を考えてくれる

コインニールを利用している人の多くは、取引マイニングによって着実に利益を得ているようです。

なお、今回Twitterを調べた限りだと、コインニールに関する悪い口コミはあまりありませんでした。

まだマイニングプロジェクトが始まって間もないこともあり、今後悪い口コミも挙がってくる可能性もありますが、コインニールは現時点ではほとんどの人から高い評価を得ている取引所だといえそうです。

コインニールCNVの紹介報酬について

口コミや評判は次は、コインニールCNVの紹介報酬について解説します。

コインニールCNVではいくつかの紹介報酬プランがありますが、実質的に現在利用できるのは、大きく分けて直接紹介ボーナスと組織ボーナスの2つです。

CNV購入プランとランクについて

紹介報酬の解説をする間に、まずはコインニールのCNV購入プランとランクシステムについて把握しておきましょう。

コインニールの紹介報酬に適用される購入プランは、ハッシュレートマーケットプランの項目で説明した300~12,600ドルのいずれかです。

MEMO
自分で紹介者を増やす場合は600ドル以上の機器を購入しないといけない。

そしてどのプランを購入したかによって、以下のようにランク付けされます。

300ドルのマイニングプランを購入した場合は初期レベルのCivilian、600ドルのマイニングプランを購入した場合はレベル2のKnightのランクになります。

ただし、Knightまではプランを購入するだけでランクが上がりますが、Baron以上のレベルになるにはプランを購入する以外に、それぞれのレベルに応じた条件をクリアしなければなりません

たとえば、KnightからBaronになるためには600ドルのプランを購入し、さらに自分の下に5人のKnightを出さなければいけない、ということです。

各レベルによって次のレベルになるための条件は異なるので、こういった点も覚えておきましょう。

ユニレベル(直接紹介)ボーナス

それでは、コインニールのユニレベル(直接紹介ボーナス)について紹介します。

コインニールでは、一段目の紹介者のうち4人目まではLグループ、そして5人目以降の紹介者はRグループとして分類されるのが基本です。

図にすると、以下のようなツリー体系になります。

そして上記の図をもとに、直紹介者の中でもLグループのほうは7.5%の紹介報酬、Rグループのほうは15%の紹介報酬をそれぞれ受け取れる仕組みです。

たとえば、5人目以降のRグループの中に12,600ドルのプランを購入した人がいた場合、「12,600×15% = 1,890」となり、自分は1,890ドルの報酬が受け取れます。

ただし、報酬の割合が適用されるのは自分が購入しているパッケージ分のみで、報酬の計算も自分の購入パッケージを上限とした金額です。

つまり、もし自分が600ドルのパッケージしか購入していなかった場合、仮にRグループ内で12,600ドルのパッケージを購入した人がいたとしても「600×15% = 90」という計算になり、実質は90ドルの報酬となります。

そして、本来は受け取れるはずだった1,890ドルの差額である「1,890 – 90 = 1,800」の1,800ドル分は、デポジットの預り金として扱われます。

この場合、預り金である1,800ドルから残りの報酬を受け取るためには、自分の購入プランのアップグレードが必要です。

仮に600ドルの購入プランから2,400ドルの購入プランにアップグレードすると、「2,400×15% = 360」「360 – 90 = 270」で、270ドルの報酬を預り金の中から受け取れます。

上記の場合、すべての預り金から紹介報酬を得るためには、12,600ドルのパッケージを購入する必要があるので、紹介報酬を確実にすべて獲得したい人は、12,600ドルのパッケージ購入を検討してみるといいでしょう。

ユニレベル(組織)ボーナス

上記では一段目の直接紹介ボーナスを解説しましたが、コインニールでは2段目以降のグループ単位でも報酬を獲得できます。

それが、ユニレベル(組織)ボーナスというシステムです。

コインニールでは2段目以降のグループも1段目と同じように、ツリー形式で紹介を出せます。

そして2段目以降の報酬を受け取れるのは、自分から見てRグループが紹介したLグループの購入プランに応じた金額です。

こちらの画像のように、自分から見てRグループが紹介した左側のLグループのことを「R-Lグループ」といい、組織ボーナスではこのR-Lグループが購入した総額の7.5%の報酬を受け取れます。

たとえば、R-Lグループのプラン購入総額が10,000ドルだった場合、「10,000×7.5% = 750」で、自分は750ドルの紹介報酬を受け取れる計算です。

また、2段目と同じように3段目以降のRグループから出たLグループの紹介報酬も「R-L-L」として適用され、こちらも同じく報酬率は7.5%。

そして4段目以降のグループも、「R-L-L-L」という風に段数ごとの報酬を受け取れるシステムです。

ただ、組織ボーナスは無条件にいくらでも適用されるわけではなく、自分のランクによってどの段数までの報酬が受け取れるのかが異なります

各ランクの報酬が適用される段数がこちらです。

  • Civilian:適用なし
  • Knight:3段目まで
  • Baron:6段目まで
  • Viscount:18段目まで
  • Earl:30段目まで
  • Marques:70段目まで
  • Duke:制限なし

組織を大きくしてどんどん紹介ボーナスを出したい人は、70段目までの報酬が受け取れるMarquesや、段数制限が無制限のDUKEなどのランク獲得を目指すといいでしょう。

コインニールを利用する際に気を付けておくべき2つのデメリット

ここまでコインニールの特徴や紹介報酬などを解説しましたが、じつはコインニールは利用するにあたり知っておくべきデメリットがあります。

それがこちらの2つです。

  • マイニング取引がなくなればコインニール自体の需要も低くなる
  • 扱っている仮想通貨の種類がマイナーなものが多い

取引マイニングがなくなればコインニール自体の需要も低くなる

コインニールは、取引マイニングを行っているのが最大の強みである取引所です。

取引所ではあるものの、取引マイニングに強く依存しているのも事実。

そのため、もしも取引マイニングが終了した場合、コインニール自体の需要も低くなる可能性があります

取引マイニングがなくなったからといって、コインニール自体がなくなるわけではありません。

しかし、海外の取引所であること、そして知名度もそれほど高くないことを考えると、取引マイニングがなくなってしまうと、コインニールの価値もほとんどなくなるといえるでしょう。

扱っている仮想通貨の種類がマイナーなものが多い

扱っている仮想通貨の種類がマイナーなものが多いことも、コインニールのデメリットとして挙げられます。

もちろんコインニールでもビットコインやイーサリアムなど、主要な仮想通貨は取り扱っているので、大きな問題はありません。

しかし、コインニールの取り扱い通貨を見てみると、中には1つの取引所でしか扱っていないマイナーな通貨などもあります。

あまりにもマイナーな通貨は、上場が廃止されると今後売買できる取引所がなくなり、売却されてしまう可能性も。

運が悪いと、短時間で大幅に暴落してしまうケースもあります。

主要通貨のみしか取引しない人なら問題ありませんが「見かけない通貨だから価値が高いのでは」と安易に考えず、本当に需要のある通貨かどうかしっかり判断してから購入するようにしましょう。

コインニールとクロスエクスチェンジを比較

コインニールと同じく取引マイニングを行っている取引所として、「クロスエクスチェンジ」があります。

ここでは、コインニールとクロスエクスチェンジを比較してみましょう。

こちらがそれぞれを比較した表です。

  コインニール クロスエクスチェンジ
取り扱い通貨 ビットコインやイーサリアムなど56通貨以上 ビットコインやイーサリアムなど18通貨以上
手数料 0.15% 0.1%
取引マイニングの通貨 NEAL(CNV) XEX
紹介報酬 あり(直接紹介ボーナス・組織ボーナス) あり(機関ボーナス・プロジェクト紹介ボーナス)

まず取り扱い通貨を見てみると、コインニールが56通貨以上を扱っているのに対し、クロスエクスチェンジは18通貨ほどです。

通貨の種類では、コインニールのほうが多いのが分かります。

次に取引手数料ですが、こちらはクロスエクスチェンジのほうがコインニールよりも0.05%低いので、僅かではありますがクロスエクスチェンジのほうがお得といえるでしょう。

取引マイニングの報酬率については、コインニールがハッシュレートマーケットプランによる収益の還元をしているのに対し、クロスエクスチェンジは通貨の取引による払い戻し還元のシステムを採用しています。

それぞれで報酬率や細かいプランの設定が異なるので、どちらがいいとは一概にはいえません。

そしてそれぞれの特徴として大きく異なるので、紹介報酬の仕組みです。

ここで紹介したように、コインニールは大きく分けて直接紹介ボーナスと、組織ボーナスの2つがあります。

特に組織ボーナスのほうはランクや組織の大きさによっては、かなり高い報酬を得ることも可能です。

一方でクロスエクスチェンジのほうは、紹介者の取引手数料に対して報酬がもらえるボーナスと、トークンやICOプロジェクトの紹介によって報酬をもらえるボーナスの2つがあります。

コインニールに比べるとボーナスの仕組みは簡単ですが、紹介人数が少ないとそのぶんもらえる報酬も少なくなるのが特徴です。

クロスエクスチェンジのほうも取引マイニングによる手数料の還元などがあり、お得な取引ができる取引所といえるでしょう。

しかし、仮想通貨の種類の多さ、そして紹介報酬の充実さを考慮すると、より多く稼ぎたいならコインニールのほうを選ぶといいかもしれません。

コインニール(CNV)の登録方法!KYCのやり方も!

ここからは、コインニールに登録する方法を紹介します。

まずはコインニールの公式サイトに行き、登録ボタンをクリック。

すると以下のような画面が出てくるので、メールアドレスやパスワードなどを設定しましょう。

確認コードによる認証を促された場合は、メールに届いたコードを入力すればOKです。

これでコインニールのアカウント登録は完了。

あとはログインしてみましょう。

KYC認証のやり方

登録してだけでは取引はできません。

実際に取引をするには、本人確認などの設定を済ませる必要があります

まずはコインニールの管理画面トップにアカウントから設定しましょう。

すると、以下のような画面に切り替わります。

パスワードは登録した際にすでに設定済みなので、ここでパスワード以外の項目です。

実名認証をクリアするには、本人確認ができる免許証やパスポートなどが必要なため、事前に準備しておきましょう。

基本情報を入力。

名前・生年月日・COINEALの3点が分かるように撮影した写真をアップロードすれば、本人確認が認証されます。

  • 名前 →身分証と同一 日本語 OK
  • COINEAL
  • 年月日

これらの 3点が分かるように 身分証と顔が見える形の写真をアップロードします。

アップロードが完了したら審査になりますが、早い場合だと30分ほどで完了。

本人確認が終われば、Google認証や携帯電話・メールアドレスの認証も済ませておきましょう。

Google認証について

次にGoogle認証ですが、こちらはアンドロイドならアンドロイド、iPhoneならiPhoneに対応したそれぞれのアプリをインストールすれば、認証は完了します。

認証アプリならどれでもいいですが、僕はこちらを利用しています。

下記からインストール可能です。

Google Authenticator

Google Authenticator

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インストールしたら先程のGoogle認証の設定をします。

最後に、2段階認証に必要なバーコードが表示されるので、そのバーコードをカメラでスキャンします。

ログインの際にコードの入力画面が出てきたら、スキャンしたコードを入力しましょう。

アンチフィッシングコードに関しては任意で設定するものなので、特に必要なければ設定しなくても問題ありません。

これでコインニールの登録は一通り終わりで、取引が開始できるようになります。

コインニールの具体的な入金・出金方法

登録が完了したら実際に入金や出金方法も合わせて覚えておきましょう。

コインニールの入金方法

ここでは、仮想通貨の中でも代表的な通貨であるビットコインで入金する方法を解説します。

まずはコインニールにログインし、ホーム画面の上部にある「資産」というボタンをクリック。

すると入金などができる画面に移るので、入金したい通貨の「入金」ボタンを押しましょう。

ビットコインの場合は、以下のボタンをクリックすればOKです。

次に、クリックして出てきた入金用のアドレスをコピーします。

続いて、ビットコインを送金したい日本の取引所にログインしましょう。

日本の取引所にある送金用のページに行き、さきほどコピーしたコインニールのアドレスを張り付けて、希望の金額を送付します。

このときビットコインを所持していない場合は、日本の取引所でビットコインの購入作業も必要です。

日本の取引所からコインニールにビットコインを送金したら、あとはコインニールのほうに反映されるのを待ちましょう。

取引所によって多少は操作方法の違いはあるものの、基本的にはどの取引所でも上記の方法で入金できます。

コインニールの出金方法

それでは最後に、コインニールの出金方法を解説します。

コインニールで獲得した報酬を出金するには、右上の「財産」という部分を押して出金した暗号通貨を選択し出金ボタンおします。

MEMO

はじめて出金を行う場合は、出金先のアドレス登録が必要です。

出金アドレスの登録には、仮想通貨の種類・出金先アドレス・モバイル認証・Google認証などの項目を入力する必要があります。

出金の際に手間をかけたくない人は、これらの項目も事前に登録しておくのがおすすめです。

出金アドレスの登録が終われば、希望する仮想通貨の出金ボタンをクリックします。

すると出金アドレスや出金金額の項目が出てくるので、間違いのないよう入力しましょう。

すべて入力し終わったら、「提出」というボタンを押して、間違いがなければ「確認」ボタンを押して出金は完了です。

コインニールは、独自トークンを発行している注目の取引所

コインニールは、「NEAK」という独自トークンを発行しており、取引マイニングも行っている取引所です。

紹介報酬もあり、紹介者を出して組織を大きくすれば、かなり高額な利益を得るチャンスもあります。

ただし、コインニールは取引マイニングが終了すれば需要が低くなる可能性があることや、マイナーな仮想通貨が多いなどのデメリットがあるのも事実です。

こういったデメリットがあることもしっかり把握して、失敗のない取引ができるよう心掛けてくださいね。