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P2P投資案件で複数アカウントは危険?増やすメリット・デメリット

どうもとしみつです(^o^)

僕はこのブログ朝書くことが多いのですが、投資案件によってはこの時間帯がメンテナンスとか多く、できれば夜中だけとかにしてほしいと思いいつも記事を書いています。(笑)

2021年はおそらくP2P案件の年になると言ってもいいくらい、かなり流行っていますが、、個人プレーでやる場合に複数アカウントを作ろうと思っている方も多いのではないでしょうか?

では、実際にP2P案件で複数アカウントを作ってもいいのか?

今回の記事ではP2P投資案件で複数アカウント作るメリットや本当に作っていいのか?デメリット?危険性は?などをちょっと考察したいと思います

結論から言ってしまうと、少しリスクはあるかも?

では詳しく考察してきますね!

そもそもP2P投資案件で複数アカウントを作るメリットはあるのか?

まず複数アカウントを作るメリットですが、大きなメリットだと感じるのはこの2つです。

複数アカウントのメリット

  • 当選率がアップしてアイテムを多く購入することができる
  • 紹介ボーナスなどの他のボーナスが貰える

当選率がアップしてアイテムを多く購入することができる

P2P投資案件で資産を増やすためには1つのアカウントでやってもいいですが、資金が多くある人は複数アカウントを作って回した方が効率よくアイテムを購入することが可能です。

どのP2P案件も大体当選率は10%です。

ということは、2つのアカウントがあれば合計20%分が当選されるってことなので、資金をうまく回すことができます。

P2Pの必勝法として資金をいかにアイテムに変えて売却するのかがポイントです。

例えば、資金が100万円あるのに20万しかアイテムに交換できてないのと、40万円分アイテムに交換できているのでは利益も2倍違いますよね?

もちろん、今のP2Pは複数アカウントを禁止しているところもあるので、利用規約などは絶対に確認しないといけませんが、もし可能ならP2Pがあるなら複数アカウントを考えるのは個人的にはおすすめです。

紹介ボーナスなどの他のボーナスが貰える

P2P案件ではほとんどがアフィリエイトを採用しています。

段数や制度に関してはP2P案件の種類によって変わってきますが、例えば今人気のビードルキャンプ

ビートルキャンプ(Beetlecamp)P2P投資の口コミは怪しい?詐欺案件か徹底検証

ビードルキャンプでは3段目までアフィリエイト報酬を受け取ることができます。

直紹介であれば購入したチップ数の10%+固定ボーナスで30ポイント分が貰えるので、仮に最低購入チップ数の50枚を購入したとしても、

50×10%+30=35ポイント

1ポイント辺り100円なので、3500円分は報酬として貰えるわけです。

注意
ただ、ビードルキャンプに関しては個人、法人それぞれ1つのアカウントと決まっているので複数アカウントを作るのは難しいですが^^;

今後複数アカウントが大丈夫!というP2P案件がどれくらい出てくるかわかりませんが、複数アカウントのメリットだけはしっかりと覚えておくようにしましょう。

P2P投資案件で複数アカウントを作っても危険性はない?デメリットは?

以上のようにP2P投資では複数アカウントを活用したほうがいいこともあるのですが、今回の記事の本題である「複数アカウントの危険性」ですよね。

僕も色々な案件を見ていますが、基本的に複数アカウントはつくらない方がいい言われています。

その理由は「アカウントが停止になりペナルティを受ける」というリスクがあるからです。

今も数多くのP2P案件がありますが、エクスカシーファームマリンベイなどの比較的、最初に参入した案件はほぼ複数アカウントでやっていた人がほとんどでした。

ただ、複数アカウントでやるということは、運営にとっては迷惑以外何者でもなくて、特に大口の人が複数アカウントでやっていて一気に抜かれてしまうと、運営が傾いてしまう可能性があるのです。

僕が参加しているゴッドソードなどもその影響をもろに受けた形です。

ゴッドソードが飛んだ?終わり?今後の予想と展開について考えてみた

ですので、これから出てくるP2P投資案件に関しては、複数アカウントなどについてかなり厳しくなる可能性が高いということは覚えておきましょう

そしてペナルティを受けた際にはアイテムの没収やアカウント凍結なんてこともありますから。

先程も書いて通り、しっかりと利用規約を読んで大丈夫そうなら複数アカウントを作って運用するようにしてください。

P2P案件に関してはメリットよりもデメリットの方が大きいかも

案件によっては複数アカウントを作って問題ないこともありますが、P2P案件に関しては今はどこも複数アカウントを作ることを禁止しているところが多いです。

ただ、それでも複数アカウントを使ってやっている人もいますし、あとは自分でリスクを背負ってどこまでできるか?という話だと思います。

個人的には仮想通貨などを利用したP2P案件などはそこまでバレるリスクも少ないで、大口とかはそういう案件を狙っているイメージがあります。

なので、安心材料として複数アカウントを禁止していて複数アカウントを作りづらい案件などを選ぶのも一つかもしれないですね^^

まあ、その辺りはどう稼いでいくかにもよるの、なにかあればご相談ください(^^)

ではとしみつでした^^

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