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PGAプランスゴールドほぼ終了の理由。ジュビリージェンコ・アルファとの詐欺関係性?

どうもとしみつです。

PGAが停止してから色々な人と動いてきましたが、はっきりと言うと復活することは難しいと僕は思っています。

もちろん、希望を持つことは大切ですし、今後何かしらの対応をしてくれる可能性も0ではないですが、それでも調査した結果難しいという状態です。

では、なぜ本当にプランスゴールドの復活が難しいのか?

その理由をこの記事で紹介したいと思います。

PGAの復活が難しいのは海外持ち込まれた日本のアービトラージ案件がほぼグルだから

まず、結論から言いますね。

それは

海外持ち込まれた日本にあるアービトラージ案件はほぼグルだから

これです。

いやいやそんなことは絶対にない。

そんなことしたら詐欺だしおかしいじゃん。

と思うかもしれませんが、僕が調査した結果、

  • PGA
  • ジュビリーエース
  • ジェンコ
  • アルファロック
  • AML

この5つのUSDTアドレスを巡っていくと同じUSDTアドレスがいくつもできてきます。

調査に関しては僕の知り合いとデータで追っていて発覚しました。

こちらでは無料配布など行っているので興味があればデータで追ってみてください。

オープンチャット「Ponzi Scheme Detective Agency」
https://line.me/ti/g2/OCVu7dM8iFOXR-9wUXj5rA?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default

普通に考えて別会社なのに同じUSDTアドレスに入金や出金が繰り返されている。

これだけでも上記の5つの会社が繋がっていたという事実になりますし、むしろよく今までバレなかったなというのが本音でもあります。

また、それぞれの案件で

  • 会社
  • CEO役や登場人物
  • 言い回し
  • デザインや仕組み
  • 日本のインフルエンサーを割り振りして日本に持ち込む

これらだけを変えて運用していたのと考えれば合点も付きますしね。

そして一部だけを切り取ってリアルトレードといいつつ見せていた。

プランスゴールドの管理画面だった!という人もいるかもしれませんが、そんなことはツールとか使えばいくらでもごまかしはできますし、PGAのことをジュビリーエースやジェンコでも見せていた可能性の方が高いです。

ようは、すべて手のひらの上で回せれていたということで間違いはなさそうです。

実はPGAとジェンコのオフィスは同じ場所

もうUSDTアドレスのお金の流れだけみても、詐欺かもしれないということわかると思いますが、あとはPGAとジェンコのオフィスは同じビルの同じ階にあったこと。

実は法人登記は別にしているのですが、支店事務所が同じ。

本当に全く別の会社で運用しているなら、支店事務所が同じになるのはおかしいですし、10月15日にPGAの事務所を訪れてPGAの事務所に人がいないという事件がありましたが、今思えばジェンコの事務所で作業はできるわけですから、別にPGAの事務所なんて本当に稼働していたかさえ怪しいわけです。

荷物をおいて逃げた形跡があったのも、その事実を隠したかったからかもしれません。

PGAに続きジュビリーグループやアルファロックでも動きがありほぼ終わり。

また、つい先日ですたジュビリーグループにも発表があったらしく

業務停止するみたいです。

ジュビリーグループでの入出金が今後どうなるかはわかりませんが、個人的にはこのような通知が来たらアウトだと思っています。

ですので、ここまで来ると流れ的にもPGAと繋がっていたことは正しいと考えていいでしょう。

あとジュビリーグループでは以下の状態になっているみたいで、

・先日深センのオフィスに1通の手紙が届いた
・送り主が関東財務局
・内容は、会社としてはサブスクとしているが、金融商品に該当する可能性がある。だから回答を願います的なこと
・バイナンスも金融登録は苦戦して日本からは撤退している
・ジュビリーグループが正当性を認められれば、今まで通り何も問題はない
・サービスを停止したが、一生とかではなく、一時的なもの
・ただ、いつですとは、すぐには答えられない
・インターネットでも飛ぶとか騒がれているが絶対ない‼️
・短期間で急成長して注目されている
・A社なども含めて色んなところから
・弁護士などと解決に動いている
・出金に関しては
・AQUAウォレットのシンクロを進めている
・セキュリティの観点や追加の機能を追加している
・1週間ほど遅れる可能性はあるが、AQUAウォレットはダウンロード出来るので安心して下さい
・11月末から12月始くらいかな
・今週末か来週にIT部門から連絡がくる
・11/15までの出金申請分については予定通り受理
・会社側はビジネスを止めたくない
・調達資金がヤバイとかではない
・これから会社が大きくなっていく過程で国に認められる必要がある
・今週から財務局とのやりとりは弁護士を交えて始まっている
・手紙が11/12に到着して、11/13までに回答だったので、急すぎて厳しかった
・11/16以降の出金は確認中。今の懸念の動き次第
・アービトラージの取引は引き続き行っていく
・バイアウトは90%確定
・おそらくJAとJenco両方のメンバーが大きな配当を受け取れる
・バイアウト先から、JAのクレジットと配当約束を負債とみなされている
・これ元本を返せばこれもさらに実績となり、売却益があがる。だから原資を返したいというのもある
・今は売却益の商談中
・バイアウトも初期からの出口戦略
・ボビーは言ったことを1個1個を実現することが信頼に繋がると常々言っており、バイアウトを実現することを非常に重視している
・レンディングは変わらない、特に変更は聞いてない
・11/30にAP以上が会社とのミーティングする
・財務局からの手紙については配達の追跡で関東財務局から深センまでの記録を確認している
・エビデンスもあります、ウェビナーだとすぐに出回るので、リアルセミナーで見せています
・財務局はあらゆる会社に、常に沢山手紙を送ってる
・他のポンジにも出してる
・でも殆どが宛先人不明で戻ってくる
・バイナンスも日本ではライセンスありません。でもみんな持っている
・保険のロイヤルロンドンも日本でライセンスはない。めちゃくちゃ日本で販売しているが財務局をフル無視してる。返答する義務がないと
・ボビーの考えは、日本でビジネスを行うのに、日本の財務局を無視するのはちゃんとした会社ではない
・新サービスのFXのMT4公開
・通貨、金、あらゆるものをまぜて、利益が出ている
・会社経営されてる人はわかると思いますが、入金は会社の命
・その入金を止めた状態で来月出金されたら、それがどういう意味かわかりますか?

もはや、書いていることが茶番で支離滅裂のことを言っているのはわかると思います。

子供の言い訳じゃないんだから。

実際にこういう動きが出たらこのような案件はほぼ終わりだと僕は考えています。

仮に動いていて始まったとしても、入金する人はめちゃくちゃ減るだろうし、出金が増える。

そうなれば運用するお金自体もなくなって飛んじゃう。

これが結末です。

データを見る限り

  • PGA
  • ジュビリーエース
  • ジェンコ
  • アルファロック
  • AML

この4つ繋がっていた事実は変わらないですから、つまり4つ同じでただ案件単位で変えていたポンジスキーム。

案件を増やすこと資金だけ集めて使いまわししていということになります。

今後のアービトラージ案件については最後まで確認します。

最後に、まず今までPGA関連の記事を読んでくださった方、僕のブロクを読んでPGAに参加してくれた方、申し訳ありませんでした。

いくら投資は自己責任といってもこのような案件にハマって参加して紹介したことは僕の反省点です。

ただ、これだけは言いたいです。

僕は本気でPGAに参加してまししたし、まさかここまで案件だと思って取り組んでいたわけではないです。

そして皆さん以上にショックと怒りでここ1ヶ月は本当に生きた心地がしないで過ごしていました。

もちろん、すべていいわけかもしれません。でも色々な人から

「ポンジスキームじゃん」

「すぐに飛ぶ」

ということも言われましたが、実際に運用や参加をしていると安心できそうなエビデンスで洗脳されてしまうんですよね

例えばリアルトレードもそう。

リアルトレードを見せられて、これが実際に行われて運用されていれば資金が増えていてもおかしくない。

そんな錯覚に陥ってしまうわけです。

それも言い訳にしか思わないかもしれませんが、それでも僕はデータを追って少しでも真実を知るために毎日動いていましたし、仕事なんてほぼできていません。

それはやっぱりここで逃げたら自分が紹介した人たちにも悪いと思っての行動です。

このブログに関してはPGAに関する記事は徐々に削除はしていきます。

ただ、ブログ自体は閉鎖はしないで続けていこうと考えています。

こんな僕のブロクでも読んでくださっている人はいますし、その人に向けて今後このような投資案件に騙されないためにもこのブログも続けて情報を配信していきます。

では、引き続きよろしくお願いします。

としみつでした。