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UNKO帝国P2P投資は詐欺で怪しい?うんこていこくが稼げる案件が徹底検証

どうもとしみつです。

ちょっと思わず笑ってしまったのですが、僕が一つの投資先としてやっているP2P投資で3月22日から新しく始める「UNKO帝国(うんこていこく)」。

名前からしてちょっとやばくない?と思ってしまったのですが、本当に2021年はP2P案件バブルの年ですよねー。

そこまで大きく運営が儲かる仕組みってわけではないんですけど、やっぱり物販みたいな感じで投資できるので参加する人も多いんだと思います。

そこで今回はこのUNKO帝国(うんこていこく)P2P投資は、実際には稼ぐことができるのか?詐欺案件じゃない?などその辺りを含めて検証していきます

まだまだ出てない情報もあるので、情報がわかる範囲で検証していきますね^^

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UNKO帝国(うんこていこく)の概要や仕組み!流れは?

まず簡単にですが、このUNKO帝国(うんこていこく)の簡単概要や特徴ですが、UNKO帝国(うんこていこく)では名前にもある通りアイテムはうんこキャラクター。

仕組みや流れは他のP2P投資と同じで、

アイテムやキャラクターごとに設定された価格、日数、利率に合わせてユーザー間で売買して利益を出していきます。

コロコロちゃんといううんこであれば、利益率が12%で保有期間が4日。

50ドルで購入した場合は、5日目に56ドルで売れるという仕組みです。

現状でわかっているキャラクターの価格、日数、利率がこちらになります。

カード名 保有期間 利率 価格範囲 トイレットペーパー
コロコロちゃん 4日 12% 50ドル~
バナナうんこ先輩 7日 15% 250ドル~
巻UNエンペラー 12日 22% 1,000ドル~

そしてキャラクターを購入するためには、トイレットペーパーが必要で(いわゆる他のP2P案件でいえばチケットみたいなもの)、購入するキャラクターによってトイレットペーパーの数が変わってきます。

1ロール=1ドルなので日本円だと1つのトイレットペーパーを購入するのに107円ほどかかると思っておけば大丈夫です♪

UNKO帝国(うんこていこく)で利用する通貨はTRC20のUSDT

また、UNKO帝国(うんこていこく)で利用する通貨は日本円ではなくTRC20のUSDT

ERC20のUSDTではないので、手数料などを考えると個人的にはまあまあ魅力的かなと。

ただ、仮想通貨をやったことない人の場合は、間違って送金する可能性もあるのでその辺りは注意は必要ですけどね。

UNKO帝国(うんこていこく)のアフィリエイトについて

UNKO帝国(うんこていこく)のアフィリエイトに関してはオープンしてからわかると思うので、わかり次第すぐに書きますね^^

ただ、おそらく過剰にアフィリエイト報酬を上げるってことはないと思うので、購入するトラストウォレットの10%とかそれくらいになるような気はしています。

アフィリエイトの仕組み自体は採用したほうが絶対にいいんですけど、あまり上げすぎると運営の首を締めることになるので、そんなに高くはならないと個人的に思っています。

UNKO帝国(うんこていこく)は実際に稼げそう?詐欺?僕が思うデメリット

詳しいやり方などは随時更新はしていきますけど、やっぱり大切なのは果たしてUNKO帝国(うんこていこく)は詐欺じゃなくて稼げるのか?という部分ですよね。

まず、UNKO帝国(うんこていこく)の出口戦略としては、

プロジェクト利益をUNKO[うんこ]帝国の文房具グッズの開発及び海外16カ国での販売を目的とします。プレオープンから日本国内で販売している文房具の既存売上の3%を買取資金として充てさせていただきます。また文房具グッズの海外販売がスタートしてからの予定ではUNKO帝国の参加ユーザー様への恩恵として文房具グッズの海外販売売上の30%を買取資金として充てさせていただきます。

日本の文房具会社や海外企業と提携して、このうんこキャラクターのアイテムを文房具グッズとして売り出すのが出口戦略みたいです。

出口戦略としてはちゃんとしているように見えるんですが、そもそもどこの文房具会社と提携しているのかってところが重要だと思うんですよね。

ホームページに載っているうんこデザインのペンはすでに購入することができます。

こちらがホームページのうんこグッズ。

そしてこちらがすでに販売しているうんち君 飛び出せトイレペン。

ほぼ同じ。

販売元は株式会社ファースト・アローという会社。

会社概要
会社名 株式会社ファースト・アロー
所在地 〒208-0023
東京都武蔵村山市伊奈平1-52-3
TEL:042-520-2111 FAX:042-520-2112
設 立 昭和48年
資本金 3000万
事業内容 輸入雑貨卸

直接この会社が関わっているかはわかりませんが、いろいろな商品を輸入やOEMして販売している会社になります。

ただ、文房具の会社って言われるとどちからという輸入雑貨の会社なので、もしかすると別に提携している可能性は高いです。

その辺りは今後しっかりと提示してほしいなと個人的には思っています。

UNKO帝国(うんこていこく)の会社はわからないので怪しい

出口戦略のビジョンはあるようなので、どういう形で出口戦略をやるのかはイメージがついたと思います。

でも、実は今回このUNKO帝国(うんこていこく)を運営している会社自体がわからないんですよね。

もちろん、運営の会社概要があったからといって詐欺じゃないって保証はないんですけど、日本の企業と絡んでいる以上、僕は運営の会社概要がわからないのはちょっと不安材料の一つかな思いました

日本の企業と提携しているのに、会社概要がないって普通に考えておかしいですからね。

そもそもそんな怪しいところと会社が提携するのはないですから。

そうなると言っていることが全部が胡散臭くなってしまう。

3月22日からプレオープンみたいなので、それまでに色々と情報がでるかもわかりませんが、現時点では情報が出てないのでかなり怪しいと思って僕は見ています。

ホームページの月利などの表示は辞めたほうが良い

あともう一つ、気になったのがホームページにある月利〇〇%の表記。

確かにP2P投資は売買がしっかりと成り立てば月利50%とかもあり得るんですけど、

運営は抽選の参加数で市場のニーズを把握できます。その市場の全体のニーズに合わせて、新規UNKOを発行するため、常に供給よりも需要が圧倒的に多くなる状態を作り出しています。

このように書いているのに月利〇〇%とか書いてしまうっておかしいと思うんですよね。

抽選をコントロールするなら月利60%とかにしてしまうと、すぐに飽和して需給バランスが崩れてしまいますし、個人的には煽りのようにしかみえません。

運営としてはわかりやすく表記したとおもうんですけど、このような表記にすると大口に狙われてすぐにバーンする可能性の方が高いと思うんですよね。

それをやられたのがゴッドソードなわけで。

ゴッドソードが飛んだ?終わり?今後の予想と展開について考えてみた

ちょっと僕はビートルキャンプをやっていますが、運営のやり方を比較するとちょっとUNKO帝国(うんこていこく)はまだまだ劣るかな?という印象です。

UNKO帝国(うんこていこく)は参加してみるかも

一応、P2P投資案件に関しては色々と試してはいるので、UNKO帝国(うんこていこく)も参加する予定ではいます。

ただ、ずっと続くと思ってはやらないですし、危ないと思ったらすぐに逃げるつもりです。

紹介する人の中には、運営と近いとか情報を知っているからという理由で誘導とかする人もいますが、P2P投資に関してはそれらの情報はほぼ意味がないと思って僕はやっています。

需給バランスなんて一気に崩れることがほとんどですし、外部的要因で潰れてしまえば内部をいくら知っていようが関係ないです。

一応、参加する予定なのでもし興味がある方はこちらからご連絡ください。

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では、今回はこれでとしみつでした!

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