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【完全ガイド】パンケーキスワップのやり方・始め方!PancakeSwapは稼げる?

どうもとしみつです^^(ツイッター:@tosimitu1234)。

僕は仮想通貨関連も色々とやっていますが、結構前から話題になっているのが分散型仮想通貨取引所を利用した投資。

仮想通貨投資といっても

  • 現物をガチホする方法
  • レバレッジを活用したFX
  • アルトコインや草コインの取引
  • 分散型取引所(DEX)によるステーキングやイードルファーミング

など様々ありますが、今人気なのが年率が100%以上超えることもある分散型取引所によるステーキングやイードルファーミングです。

そして分散型取引所(DEX)の中でも特に手数料が安く人気で僕も利用しているのがBinance Smart Chain(バイナンススマートチェーン)対応のPancake Swap(パンケーキスワップ)です。

そこでこの記事では、初めてPancake Swap(パンケーキスワップ)を利用する人向けにPancake Swap(パンケーキスワップ)の特徴からやり方、注意点などを解説していきます

人気があるといってもリスクもやっぱりありますから。

やる時はしっかりと勉強してやるようにしてくださいね!

目次

Pancake Swap(パンケーキスワップ)とはそもそも何?特徴は?

Pancake Swap(パンケーキスワップ)は、海外取引所のBinanceが提供しているBinance Smart Chain(バイナンススマートチェーン)を利用したDEXと呼ばれる分散型取引所のこと。

AMMと呼ばれる自動マーケットメーカーの仕組みを採用しているサービスです。

AMMとは?
AMMとはDEXなどの取引所にあるプールに資金をステーキングしておきそこからユーザーが報酬を得ること。

これだけ聞くと??という人もいると思いますが、まずDEXは個人間で取引をする場所みたいなイメージとおぼえておいて貰えればOK。

仮想通貨の購入や交換って基本的には取引所などで行いますよね?

  • 国内取引所だとビットフライヤー、コインチェック
  • 海外取引所だとBinance、Bybit

これらはすべて中央集権型取引所(CEX)と呼ばれる管理者がいる取引所です。

しかし、DEXでは管理者自体がいない取引所なので、メンテナンスとかもないですしいつでも取引などが可能という特徴がある取引所になります。

簡単に違いをまとめてみました。

  中央集権型取引所(CEX) 分散型取引所(DEX)
特徴 管理者が存在する
秘密鍵などは取引所が管理
管理者が存在しない
秘密鍵などは自分で管理
メリット サポートなどがある
板などがあり取引しやすい
流動性が高い
24時間いつでも取引できる
手数料が変動するので安い場合がある
KYCの必要が基本的にはない
デメリット サーバーダウンの恐れがある
メンテナンスで取引できない可能性がある
流動性が低い通貨が多い
少し知識が必要

そしてPancake Swap(パンケーキスワップ)はDEXの中でもバイナンススマートチェーンを利用したDEXで、手数料がめちゃくちゃ安いことで有名です。

DEXではUniswap(ユニスワップ)と呼ばれるイーサリアムのERC20トークンのDEXが人気がありますが、最近ではイーサリアムのガス代の高騰で気軽にスワップすることができないんですよね。

しかし、バイナンススマートチェーンの手数料は高くても100円くらいとかなので、イーサリアムのガス代に比べれば(今だと3000円以上とか)格段に手数料が安いので、徐々に人気も出てきました。

Pancake Swap(パンケーキスワップ)では主に以下の4つのサービスを提供しています。

主なサービス

  • 仮想通貨のスワップ(Swap)
  • 仮想通貨を預けて利息をもらう(ファーミングやステーキング)
  • 賞金がもらえる宝くじ(Lottery)
  • NFTを利用したゲーム

仮想通貨のスワップ(Swap)

スワップとはいわゆる通貨の交換のことで、パンケーキスワップの名前にもついていますが、パンケーキスワップでは様々は仮想通貨の交換をすることが可能です。

大手取引所にはない通貨なども交換することができるので、草コインなどの交換で利用している人も多いです。

仮想通貨を預けて利息をもらう(ファーミングやステーキング)

パンケーキスワップでは、自分の持っている仮想通貨を預けることで独自トークンのCAKEを利息としもらうことができます

ビットコインやイーサリアムなどに比べるとしょぼいんでしょ?と思うかもしれませんが、すでにCAKEの時価総額も仮想通貨全体の49位の2800億円ごえ。

DEXトークンの中でも10位くらいとかなり取引量があるトークンです。

CAKEの利息をもらう方法としては

  • 2つの異なるペア通貨を作り流動性を提供するファーミング
  • 1つの仮想通貨を預けて利息をもらうステーキング

この2つがパンケーキスワップで利息をもらう方法です、

どちらがいいのかに関してはAPYと呼ばれる年間利回りをみて決めたり、あとは提供する通貨のボラリティなどをみて判断していきます。

例えば、

  • USDTなどはそこまで変動が起こらないけど、その分APYは他の通貨に比べると低い。
  • そこまで知名度がない通貨でAPYはめちゃくちゃ高いけど、預ける通貨自体の価値が下がってしまう。

このような感じで自分でどこまでリスクを取れるかで決めたりしてる人がほとんどです。

MEMO
ファーミングやステーキングの詳しい選び方などについてはまた別記事で詳しく書こうと思うので、今回はあくまでもやり方などを紹介していきますね^^

賞金がもらえる宝くじ(Lottery)やNFTによるゲーム

ほとんどの方は上記の2つをメインに利用することが多いと思いますが、Pancake Swap(パンケーキスワップ)ではゲーム感覚で挑戦できる宝くじやNTFを活用したゲームなども提供しています。

宝くじは単純に数字を選んで抽選を受けるだけ。

当選番号の2つ、3つ、または4つの数字に一致すると、賞金を獲得することが可能です。

詳しい概要はこちらをご覧ください。

参考 宝くじについてパンケーキスワップ

次にゲームですが、NFTとは代替不可能なトークンのことで、ゲームのキャラクターやアートなどに利用することで改ざんされることを目的として利用されたりしているトークンです。

こっちの方がわかりやすいかな?

コピーできない唯一性をもつトークンで、所有権を表すことができる。例えば、1ビットコインは、どの1ビットコインでも同じ価値(ファンジブル)だが、NFTはそれぞれが固有の価値を持つため1対1で交換することはできない(ノンファンジブル)。

引用:コインデスク

NFTは今後、ますます流行していくと個人的には思っています。

そんなNFTを利用したゲームが今後パンケーキスワップでも始まります。

どんなゲーム性になるかはちょっと僕はやってないのでわかりませんが、ゲームが好きな人は一度参加してみるも面白いでしょう。

Pancake Swap(パンケーキスワップ)をやる前に事前に準備するものは?

では続いて実際にPancake Swap(パンケーキスワップ)のやり方・始め方を紹介していくのですが、まずパンケーキスワップをするために、

  • 仮想通貨口座(国内と海外)
  • 個人ウォレットの準備
  • 仮想通貨(BNB)

上記の3つは必須なので準備しておきましょう。

仮想通貨口座(国内と海外)

日本円で仮想通貨を購入するには基本的に国内取引所で仮想通貨を購入します。

海外取引所でクレジットカードでも購入できるようにはなりましたが、いずれ日本円に交換することを考えれば開設は必須です。

おすすめの国内取引所に関してははこちらの記事で紹介していますが、

仮想通貨(暗号通貨)の国内取引所おすすめランキング!ビットコイン買うならここ!

審査が遅かったり通らないということがよくあるので、最低でも2つくらいは申し込みをしておくのがおすすめ。

国内取引所の開設が終わっている人は、合わせてBNBという仮想通貨を購入できる海外取引所の開設もしておきましょう。

MEMO
Pancake Swap(パンケーキスワップ)では手数料として、BNBという仮想通貨が必要になります。

BNBを提供している海外取引所であればどこでもいいですが、よくわからないならBinanceという海外取引所を開設すればOK。

BNBを発行しているのがBinanceですし、海外取引所で最も大きい取引所がBinanceなので^^;

参考 登録フォームバイナンス公式サイト

メタマスクやトラストウォレットなどの個人ウォレット

国内取引所と海外取引所のどちらも開設できたら次に個人ウォレットを準備します。

取引所はあくでも自分の仮想通貨を預けておくところでPancake Swap(パンケーキスワップ)を行うであれば、メタマスクやトラストウォレットなどの個人ウォレットが別途必要になります。

スマホだけであればトラストウォレットでもいいですが、パソコンも利用する予定であればメタマスクを利用した方が個人的はおすすめです。

メタマスクのダウンロードなどについてはこちらの記事を参考にしてみてください。

MetaMask(メタマスク)の登録・送金・Swapのやり方!USDT管理がおすすめな理由

仮想通貨「BNB」を準備

あとはPancake Swap(パンケーキスワップ)では主にBNBをメインに利用するのでBinanceなどでBNBを準備しましょう。

BNBがあればとりあえずSwapもファーミング・ステーキングもすべてできます。

Pancake Swap(パンケーキスワップ)のやり方!【Swap&ファーミング・ステーキング編】

それでは実際にパンケーキスワップのやり方を具体的に紹介していきます。

ゲームや宝くじに関しては僕自身そこまでやっていないので、今回は

  • Swap
  • ファーミング&ステーキング

この2つをそれぞれ紹介してきますね!

大まかな流れとしては以下の通りです。

パンケーキスワップの流れ

  • ①:メタマスクやトラストウォレットをBSCネットワークと接続
  • ②:BNBを個人ウォレットへ送金
  • ③:個人ウォレットとパンケーキスワップを接続
  • ④-①:【Swap】BNBを他の仮想通貨に交換する
  • ④-②:【ファーミング】仮想通貨のペアでLPトークンを作り農場に預ける
  • ④-③:【ステーキング】ステーキングしたい仮想通貨を預ける
  • ⑤:【ファーミング&ステーキング】貯まったCAKEトークンを個人ウォレットへ

①:メタマスクやトラストウォレットをBSCネットワークと接続

メタマスクやトラストウォレットなどの準備ができたらパンケーキスワップと接続するためにバイナリースマートチェーン(BSC)の設定をします。

ここではメタマスクでの設定になりますが、トラストウォレットでも基本的にやり方は同じです。

メタマスクの設定からカスタムRPCをクリック。

すると自分でネットワークを設定できる画面がでるので、

上記に以下の内容を入力します。

ネットワーク名:BSC Mainnet

New RPC URL:https://bsc-dataseed1.binance.org/

チェーン ID:56

通貨シンボル (optional):BNB

ブロックエクスプローラ URL (optional):https://bscscan.com/

設定が無事完了するとネットワークにBSC Mainnetが追加されるので今後パンケーキスワップを行う際はこちらのネットワークを利用してきます。

注意
イーサリアムネットワークにしてしまうと送金しても着金しないなどなるので十分注意してください。

②:BNBを個人ウォレットへ送金

BSCネットワークの設定が終わったら次にBNBを先程設定したBSCネットワークの個人ウォレットを送金しましょう。

例:BinanceからBNBをメタマスクへ送金

Binanceに仮想通貨を国内取引所などから送金したら、BinanceでBNBに交換します。

普通にトレードをして交換してもいいですが、慣れてない人はコンバートを利用するとめちゃくちゃ簡単でおすすめ。

振替元を自分の持っている通貨、振替元をBNBに設定してコンバートします。

BNBに交換したら次に出金申請をします。

出金先アドレスはメタマスクの上部かもしくはアカウント詳細から確認できるので、

アカウント詳細↓↓

Binanceに登録しておくといいでしょう。

送金が完了してメタマスク上に入金されているのを確認できればOKです。

MEMO
ファーミングやステーキングを行うのであれば、使用する仮想通貨を別々に送ってもいいですが、パンケーキスワップでもBNBを他の通貨に交換できるので、個人的には別々に送る必要はないと思っています。もちろん、レートとかも少し変わると思うので、取引所で交換した方がいい場合もありますが、そのあたりはご自由に。

③:個人ウォレットとパンケーキスワップを接続

メタマスクにBNBを送金できたら次にパンケーキスワップと個人ウォレットを接続します。

Pancake Swap(パンケーキスワップ)の公式サイトへ行き、

Pancake Swap 公式サイト

右上の「Connect」から自分の個人ウォレットを選んで接続します。

メタマスクやトラストウォレット以外の個人ウォレットもたくさん対応しているのがわかります。

上手く接続されないとエラーがでるので、

しっかりと接続されたことを確認してください。

接続が完了しました。

④-①:【Swap】スワップしたい仮想通貨を個人ウォレットへ送金して交換

Pancake Swap(パンケーキスワップ)に接続できたら、次にウォレットにあるBNBを他の通貨にSwap交換してみましょう。

左側にあるTradeからExchangeをクリック。

ここでFromをBNBにしてToを交換したい仮想通貨を選択します。

イーサリアムと交換したいなら検索に「ETH」と入力すれば出てきます。

あとは交換する数量を決めて「Swap」ボタンをクリックして

確認をして問題ないなら「Confirm Swap」を押して

メタマスクで確認ボタンで交換完了です。

Gos価格やリミットなどは基本的にいじることないので、そのままでも大丈夫。より早く交換する場合などに利用します。

以上がPancake Swap(パンケーキスワップ)でのSwap方法でした。

Swap自体は特に難しいことはないので、1度やれば誰でも覚えることができると思います^^

④-②と④-③:【ステーキング】と【ファーミング】とやり方について

では、Swapができたら次にファーミングやステーキングに挑戦しましょう。

Pancake Swap(パンケーキスワップ)のステーキングの始め方

ステーキングに関してはステーキングしたい仮想通貨にSwap交換をして預けるだけなので、特に難しいことはありません。

左側の「Pools」をクリックして、

APY(年率)などをみてステーキングする通貨を決めていきます。

ステーキングする通貨が決まったら「Approve 〇〇」というボタンを押してください。

「Approve 〇〇」とは要するに扉みたいなもので、あなたの個人ウォレットへアクセス許可していいですか?というものです。

これを許可しないとファーミングやステーキングを始めることができないので、注意してください。

許可したら「Unstake 〇〇」というボタンの右に+ボタンがあるので、そちらからステーキングする数量を入力して確定ボタンを押します。

全部ステーキングするなら最大ボタンを押すとすべてステーキングすることができます。

あとはメタマスクで確認して

あなたのステーキングという部分にステーキングされていればステーキングは完了です。

APRや年率と書かれているところがステーキングした際に得られる利率になります。

上記のCAKEだと年率が103%で運用できるってことです。

やばいですよね。年率103%って。

もちろん、仮想通貨なので価格変動が起きやすいということもありますが、普通の投資案件などでも年率100%を超える案件なんて普通はないですから。

Pancake Swap(パンケーキスワップ)のステーキングの複利運用や収穫、終わり方

そして時間が経つと報酬としてCAKEが溜まっていくので、

収穫するかまたは、更に複利運用するかを決めます。

英語の設定にしている人は

  • Harvest→収穫
  • Compound→複利運用

このように覚えておきましょう。

もし、ステーキングを辞める場合は「Unstake CAKE」というボタンをクリックすると、

自分の好きなタイミングでステーキングを辞めて出金することができますよ!

以上がパンケーキスワップのステーキングの一連の流れです。

ステーキングでも利率が高くておすすめではありますが、次に紹介するファーミングだと更に利率が高くなるケースがあります。

Pancake Swap(パンケーキスワップ)のファーミングのやり方

ファーミングで報酬を得るためにははまずLPトークンという仮想通貨同士のペアを作って預ける必要があります。

MEMO
先程も紹介しましたが、DEXと呼ばれる分散型取引所は流動性を提供してもらうことで成り立っています。誰も仮想通貨を預けてくれなかったら、そもそも機能しないということです。

LPトークンの作り方はとても簡単でまずは自分がファーミングしたいLPトークンを決めます。

MEMO

そもそもどのLPトークンを選んだらいいのという人もいると思いますが、リスクを取りたくないならあまり価格が変動しないペアを選ぶのがおすすめ。その分、APY(年率)は低くはなりますが、インパーマメントロスと呼ばれる現象が起こる可能性があります。年率が高いペアほど値動きが激しいLPトークンなのでリスクも高くなるというデメリットがあります。

ファーミングしたいLPが決まったらTradeのLiquidityをクリックして、LPトークンを作成してきます。

ここではCAKE-BNBのペアを作ってファーミングしていきますね。

上下どちらでも良いのでCAKEとBNBを選択してファーミングする数量を決め、Supplyをクリック。

上記の場合だと0.0245525分のLPトークンを作ることができました。

Ratesという部分がCAKE-BNBのLPトークンを作るときのレートです。

LPトークンを無事作成できたらFarmsへ自分の作ったLPトークンを預けます。

EnableというボタンをクリックしてStake LPを押してください。

預ける数量を決める画面がでるので、そこで数量を決定。

確定ボタンを押すCAKE-BNBでのファーミングを開始することができました。

あとは自由に収穫などをしてガンガン稼いでください^^

Pancake Swap(パンケーキスワップ)のファーミングの解除方法

ファーミングを解除する際は預けているLPトークンの「-」をクリックすれば、

LPトークンのステーキングを解除することができます。

ステーキングを解除したらそのままLPトークンとして残しておいてもいいですが、使う予定がないのであれば一同ペア同士も解除しましょう。

解除方法は、TradeのLiquidityからペアになっているトークンが出てくるので、

選択してRemoveボタンをクリック。

すべての数量を解除するなら100%に設定してApproveを押してからRemoveボタンをクリックしてください。

最終確認で問題がないようなら「Confirm」押せばペアの解除が完了です。

bscscanでもペアを解除できたの確認することができます。

以上がファーミングの始め方から解除方法までの流れでした。

 

Pancake Swap(パンケーキスワップ)以外のサービスにはご注意を

ちょっと長くなってしまったので、パンケーキスワップなどをやる際の注意点などは別記事にまとめたいと思いますが、

仮想通貨というと現物やFXというイメージしかないと人も多いかもしれませんが、色々なサービスが出てきて稼ぐ方法はたくさんあります。

パンケーキスワップもその1つです。

ただ、個人的にはちょっと加熱気味かな?という印象もありますし、絶対に安心できる稼ぎ方?と言われるとそうではないと思っています。

DEXやAMMを利用したサービスはパンケーキスワップ以外にもめちゃくちゃあるんですよね。

それこそ詐欺まがいなものもありますし、僕も他のファーミングをやった際に3時間でサイトがなくなって投資して5分で100万円失った経験もあります。

確かshibdefi.financeとかいうやつ。

この時はまじでこの世界はやばいと思った瞬間でもあったので、絶対に初心者の人などはわけがわからないAMM系のサービスには手を出さないことをおすすめしますw

それでもこういう投資があるということを覚えておくだけでも、チャンスは人よりも多くはなりますから。

まずは今回紹介したパンケーキスワップをやってみるのも、個人的にはおすすめです。

やっぱりやらないとわからないことってありますから。

ただ、変な案件には絶対に手を出さない。これは鉄則ですけどね。

ということで、めちゃくちゃ長くなってしまいましたが、パンケーキスワップなどのDeFi関係の記事などもちょいちょい書いて行けたらなと思います^^

では今回はこれで!としみつでした!